>  > 只者ではないと思ったあのピンサロ嬢

只者ではないと思ったあのピンサロ嬢

前回のピンサロで相手をしてくれたRちゃんは、只者ではない女の子だなって思いました。こういった気持ちになるのは風俗ではたまにあるんですけど、さすがにピンサロでは初めてでした。ピンサロって短時間じゃないですか。他の風俗のように長時間何かをできるのではなく、決められた時間で男を満足させなければならないじゃ何ですか。それって結構ハードルが高いと思うんですよね。イキやすい男もいれば、イキにくい男だっているんです。でも、どんな男であれ風俗での目的は抜いてもらうことである以上、ピンサロであっても女の子は頑張って男を満足させなければならないんですけど、彼女は別にそこまで頑張っているって程ではないというか、割と余裕を持っていたように思えましたけど、快感に関しては相当なものでした。それって彼女がそれだけ上手だからこそなんじゃないかなって思うんですよね。いわば、いつでもイカせられるからこその余裕なんじゃないかなって。

ストイックに風俗を楽しみます

娯楽であることは間違いないんですけど、ただ風俗に関してはこだわりを持っているのでストイックに楽しむように心がけているんですよね。それは、例えばですけど体調が良い時にしか行かないようにしています。せっかくの風俗です。ベストコンディションで足を運びたいのは言うまでもないんですよ。せっかくなのに、体調が悪かったり万全ではなかったら本調子ではない自分ってことになるじゃないですか。それは勿体ないんです。体調不良だからって風俗の料金が安くなるわけでもないんですしね(笑)だから風俗に行く前日には食生活も気を付けるようにしています。暴飲暴食というか、それこそ食べ過ぎてしまうと次の日に胃が重くなるじゃないですか。それはあまり好ましくないんですよね。それでは快感も弱まってしまいます。それよりも、より楽しむためにはやっぱりそれなりにコンディションを整えることですね。万全であればより楽しいものになるのは言うまでもないんじゃないかなって思いますしね。

[ 2017-06-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談